森彦からMorihiko(モリヒコ)へ:冬

雪道を歩いていくと、軒下には薪が積まれたソリがお出迎え。
がらがらと引き戸を開けると、あたたかな空気が体を包みこみます。

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蔦茂るカフェ・CAFE RANBAN(カフェ ランバン)

夏は生い茂るツタが涼しげな外観。
やわらかな照明の光と、こげ茶色を基調にしたインテリアから、落ち着いた印象を受けるお店です。

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新メニューはコーヒー以外も充実。円山・森彦(Morihiko)

桜も散り始めた5月半ば。
森彦の道路に面した小さな庭ではライラックが咲き、壁にはぶどうの若葉が茂りはじめています。

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大通公園そばでバリエーション豊かなサンドイッチを。さえら

地下フロアにある札幌丸井今井の脇にある細い通路から階段を下り、宮越屋珈琲を横目にさらに地下へ。

季節の花が大胆に活けられた入口から階段を降りて行くと、昔ながらの喫茶店といったたたずまいの空間が広がります。

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茶房 森彦 (もりひこ)

札幌のカフェといえばここがおすすめ、という時に必ず名前が挙がる位、 札幌をはじめ道内外の人々に親しまれている森彦。

実はまだオープンしてから5年しか経っていないのです。

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